忍者ブログ

中国文学 李白・杜甫・韓愈・李商隠と女性詩 研究

詩の訳注解説をできるだけ物語のように解釈してゆく。中国詩を日本の詩に換えて解釈とする方法では誤訳されることになる。 そして、最終的には、時代背景、社会性、詩人のプロファイルなどを総合的に、それを日本人的な語訳解釈してゆく。 全体把握は同系のHPhttp://chubunkenkyu.byoubu.com/index.htmlを参照してもらいたい。

九、000《魚玄機の全詩 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9578

九、000《魚玄機の全詩 》

 

2017123

の紀頌之"6"つの校注Blog

10年のBLOGの集大成

   李白総合案内

 

●古代中国の結婚感、女性感,不遇な生き方を詠う 三国時代の三曹の一人、三国時代の「詩神」である曹植の詩六朝謝朓・庾信 後世に多大影響を揚雄・司馬相如・潘岳・王粲.鮑照らの「賦」。、現在、①李白集校注詩全詩、②昌黎先生集全40巻他全詩、③杜詩詳注、④花間集、⑤玉臺新詠、⑥薛濤詩 全訳注解説

Ⅰ李白詩(李白集校注)      LiveDoor

767年【字解集】 1. 沙丘城下寄杜甫 2.別中都明府兄 3.別魯頌 4.東魯見狄博通 5.送韋八之西京 6. 送范山人歸太山 Ⅰ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之 李白詩集Blog9636

Ⅱ韓昌黎詩集・文集校注      LiveDoor

806年-集24- 韓昌黎集【字解集】答竇秀才書 Ⅱ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之韓愈詩集9609

Ⅲ 杜詩詳注                  LiveDoor

767年-167 復愁十二首 其一一(卷二○(四 )頁一七四五)注(1185) Ⅲ 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9575

杜甫詩 全詩 総合案内 

Ⅳブログ詩集漢・唐・宋詞  fc2Blog

花間集 訳注解説 (310)回目和凝【字解集】3.菩薩蠻 4.山花子二首 5.河滿子二首 》 漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の漢詩ブログ9618 (12/03)

.唐五代詞詩・女性・玉臺新詠     Livedoor

玉-巻三-15 爲顧彦先贈婦往反四首其二 -#1(悠悠君行邁) 〔陸  雲〕 Ⅴ漢文委員会kanbuniinkai紀頌之の玉臺新詠巻二ブログ 9577

Ⅵ唐代女性論ブログ唐代女性論

九、000《魚玄機の全詩 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9578

杜甫全詩案内

韓愈全詩案内

李白全集

李白詩のサイト

古詩源

花間集案内

漢詩・唐詩・宋詩研究

http://kanbunkenkyu.web.fc2.com/

九、000《魚玄機の全詩 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9578

 

 

 

 

魚玄機 全詩 

 

 

 

九、000《魚玄機の全詩》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9578

九、001804_1《賦得江邊柳 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9585

九、002804_2《贈鄰女》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9592

九、003804_3《寄國香》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9599

九、004804_4《寄題錬師》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9606

九、005804_5《寄劉尚書》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9613

九、006804_6《浣紗廟》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9620

九、007804_7《賣殘牡丹》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9627

九、008804_8《酬李學士寄簟》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9634

九、009804_9《情書(書情寄李子安)》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9641

九、010804_10《閨怨》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9648


九、011804_11《春情寄子》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9655

九、012804_12《打球作》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9662

九、013804_13《暮春有感寄友人》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9669

九、014804_14《冬夜寄溫飛卿》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9676

九、015804_15《酬李郢夏日釣》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9683

九、016804_16《次韻西鄰新居兼乞酒》漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9690

九、017804_17《和友人次韻》漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之ブログ9697

九、018804_18《和新及第悼亡詩二首 其一》漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9704

九、019804_ 18-2《和新及第悼亡詩二首 其二》漢文委員会kanbuniinkai紀頌之ブログ9711

九、020804_19《遊崇真觀南樓,》漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9718

九、021804_20《愁思》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9725

九、022804_21《秋怨》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9732

九、023804_22-1《江行二首 其一》 漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9739

九、024804_ 22-2《江行二首 其二》 漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9746

九、025804_23《聞李端公垂釣回寄贈》漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9753

九、026804_24《題任處士創資福寺》 漢文委員会kanbuniinkai 紀頌之ブログ9760

九、027804_25《題隱霧亭》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9767

九、028804_26《重陽阻雨》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9774

九、029804_27《早 秋 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9781

九、030804_28《感懷寄人》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9788

九、031804_29《期友人阻雨不至》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9795

九、032804_30《訪趙煉師不遇》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9802

九、033804_31《遣懷》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9809

九、034804_32《遣懷》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9816

九、035804_33《寄飛卿》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9823

九、036804_34《過鄂州》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9830

九、037804_35《夏日山居》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9837

九、038804_36《暮春即事》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9844

九、039804_37《代人悼亡》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9851

九、040804_38《和人》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9858

九、041804_39《隔漢江寄子安》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9865

九、042804_40《寓言》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9872

九、043804_41江陵愁望寄子安》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9879

九、044804_42《寄子安》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9886

九、045804_43《送別》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9893

九、046804_44《迎李近仁員外》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9900

九、047804_45《送別》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9907

九、048804_46《左名場自澤州至京,使人傳語》漢文委員会kanbuniinkai紀頌之ブログ9914

九、049804_47《和人次韻》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9921

九、050804_48《折楊柳 》 漢文委員会kanbuniinkai 紀 頌之 ブログ9928

拍手[0回]

PR

コメント

プロフィール

HN:
漢文委員会 紀 頌之(きのあきゆき))
年齢:
71
性別:
男性
誕生日:
1946/09/10
職業:
文学者
趣味:
中国文学
自己紹介:
漢詩から唐・宋詩まで基本となる詩人・詩集を各全詩訳注解説してゆく、その中で、これまで他ブログに、掲載した女性の詩を、手を加えて、整理して掲載してゆく。
これまで日本では紹介されていないもの、誤訳の多かった詩などを、時代の背景、出自、その他関連するものなどから正しい解釈を進めてゆく。
毎日、20000文字掲載しているので、また、大病後で、ブログコミュニケーションが直ちに取ることができないけれど、精一杯努力してお返事いたします。

P R